好きな音楽とその他

好きな音楽やその他気になる話題を不定期に書いていきます。ライトな宇野昌磨選手のファンです。

宇野昌磨

届きました!Yunka「Re:set」


ネットで注文していたYunkaさんのアルバム「Re:set」が届きました!

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先日、このブログでアルバム発売前のYunkaさんの印象を書きました。




アルバムが届き早速聴きました。
感想をざっくりまとめたツイ。
少ない文字数で伝えるには限界があります( ;∀;)

宇野昌磨選手が出演しているコラントッテのCM曲「Dreamer」も収録されてます!
正当なポップバラードですが、それだけではなく音のアレンジが丁寧で力作だと改めて感じました。
宇野昌磨選手のファンの方はアルバムを聴いておられるでしょうか?

聴けば聴くほどはまるアルバムだと思います。

R&B、ヒップホップ、ジャズ、AORのエッセンスがあり、幅広いジャンルを取り入れてるところが気に入りました。
ピアノやサックスのアレンジ、ドラムのリズムの取り方や音のアレンジが工夫されていて、何度も「おぉっ!」て鷲掴みにされます。
まんま洋楽のソウルミュージックではなく、国内の80年代のニューミュージックの要素も片隅にあり、国内の音楽シーンの良い部分もしっかり物にされていて、楽曲からアレンジに関わる陣営の力量と才能を同時に感じました。

アルバム中の楽曲の中には変調な音階で作られたメロディがあり、これ音外したらあかんやつ!ていう独特なメロディラインがあり、メロディメーカーとしても個性あり、色んな発見があるアルバムです!

Yunkaさんの力強く伸びやかなボーカルがメロディを引き立ててるのは言うまでもありませんが、音も声もメロディも大切にされてる作品で、何度も聴き返したくなります。

具体的にどの曲がというのを詳しく書きたいけれど、書き上げるのに何時間かかるか分かりません。
た、これから聴く人にはネタバレになるので、この辺りで終わります(*´・∀・)ノ

ヘビロテ決定です♪

本格的なSoulシンガー現る



先日、宇野昌磨選手出演のコラントッテのCMが発表され、TVでも流れてます。
私はTVをあまり観ないから遭遇してません( ;∀;)

コラントッテのCMの曲を歌っているアーティスト様です。
Yunka様です。



前回も貼り付けましたが、こちらがCMの曲「Dreamer」
失礼ながら今までYunka様のことは知りませんでしたm(__)m
詳細を知らないままなので動画など覗いてみました。


昨年にデビューされてるようですね☆
デビュー曲「Live my Dream」
90年代の洋楽のポップシーンを想起させるセンスと音楽性が良くて好みでございます!


そして、この頃には既にコラントッテ着けておられるんですね!(動画よりスクショしました)
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こちらでもコラントッテを着けてますね。



最近、聴いた曲「Reset」
一週間ほど前にUPされてますが、これを聴いてみると、ミディアムテンポのソウルナンバーで、ヒップホップも取り入れたナンバーです。
国内に稀にみる本格派なソウルアーティストさんがいてたことをコラントッテのCMをきっかけに知れて良かったです☆


80年代後半~90年代の音楽シーンなんですが、音楽が多様化して奇跡的に充実してました、
歌声もメロディーもアレンジ、ぞれぞれの役割がしっかりして全体で聴かせてくれてるし、また新しいジャンルに移行する貴重な時期でもありました。
Yunka様の音楽から、私には90年代ソウルがみえるんですよ!
ていうか世代が違うから、私の憶測は外れてる可能性ありですが(;´∀`)
あくまでも主観です。


個人的に80年代後半~90年代にかけて一時期ハマっていたアーティストさん達を貼り付けます(*・ω・)/
きりがないので全員は無理ですが、ざっと印象に残ってるソウル系のアーティストさんにしぼって紹介します!
Soul ⅡSoul - Back To Life(However Do You Want Me) 



Mary J blige  -Real Love


Monica - Angel Of Mine


Brandy - U Don't Know Me(Like U Used To)


TLC - No Scurbs


Lauryn Hill - Doo-Wop(That Things)
この私が正統なのも聴いてた時代があったんですねw



なんやかんやコラントッテのCM発表をきっかけにYunkaというアーティストにたどり着き、あらためてソウルていいな~と思い起こす時間を過ごせて充実しました☆
それで、Yunka様のアルバムが6月1日に発売されるそうです(・∀・)/ 


こちらから購入できるようですね♪
Yunka アルバム「Re:set」
ポチらせて頂きました!届くの楽しみ((o( ̄ー ̄)o))




そして90年代ソウルで外せないのがこれ♪
Shanice - I Love Your Smile


そしてこの方の笑顔が好き(≧∇≦)
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結局、ここに着地したんかーい!!(笑)

保存場所【途中から非公開】



CMソング
Yunka-December



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【追記あり】きっかけ


★5/4更新

なんやかんやオリンピックの影響、効果てあるんだなとしみじみ。

YouTubeのオリンピックチャンネルに宇野昌磨選手のフリーの演技が更新されてます。
これまでオリンピックをテレビで観る機会はあったし、日本中湧いてたし、きっかけはあったけれどそれっきりだった。

皆が盛り上がる中、私は無関心だった。

平昌オリンピックの宇野昌磨選手をみなければ確実にフィギュアスケートに興味ない毎日を送っていたと思う。
そして世界選手権ミラノ大会で転がり落ちるようにはまり今に至っている。 
興味を持ったきっかけが平昌オリンピックで、はまったきっかけが世界選手権ミラノ大会です。
誰がどんな偉業を果たしても、宇野昌磨選手のスケートが一番好きなのは変わらないです。


それから宇野陣営はSNSの使い方が素晴らしいね。
YouTubeはファンが不安になることを解消されたり、普段みられない素の部分からプライベートもあり、それら含め裏表なくて安心して観れます。
そしてNowvoiceではPIWのふれあいタイムがないからと、声を届けてくれるファンサービスまで。
出待ち行為にも言及していたけれど、事態が更に深刻化する前に言葉選びも絶妙でハッキリと言われたことも含めて、Nowvoiceをうまく活用してます。
また、ファンの要望を届ける場所として弟の樹くんのTwitterを窓口として提供するなんて、ファンにとってこれ程幸せなことないと思います。
本当にネットで使えるツールをうまく活用する賢さを感じます。
宇野昌磨選手のファンは甘やかされすぎですよね。
ファンとの距離が近いのは良い事ですが、これを当たり前に思わず、これ以上図々しくならないように距離を保ち、行きすぎた言動で選手や家族、関係者の負担にならないよう心がけていきたいものです。

自分が理想的なファンと言えるわけではありませんが、心がけていきたいと思います。


★5/5追記
昨日、PIW4日目の第二部のボレロは4S×1、4T×3を飛んでノーミスだったようですね!!
レポをみてるだけで、一緒にみてる気になれるくらいに楽しませて頂いてます。
短期間で進化してる様子が伝わってきます。
ジャンプ対決の行方はどうなるのか?
負けたら激辛ペヤング、、(^^;
今夜結果がでますね(´▽`)



そして、すごい賭けにでた、勝負師のショーマウノw


ここでも課題に取り組む姿勢は忘れない。同時に笑いもw
しかし、体調を壊さないか心配よ。。胃粘膜やられてしまいそうで怖いわ。。
私が食べたら胃をやられて病院行きだな。
あとカップ麺は添加物も危険だし、ほどほどにね。
もし激辛ペヤングが昌磨くんに決まったら、自分も食べるというファンどのくらいいてる?
皆様、無理なさらず。

さて、激辛ペヤングの行方は??



★5/7追記
結果でました!
斜め上をいく展開ww

ていうか、感染対策があまい。。。(゜ロ゜;

SOIの真顔ハーレムで話題の「ロスト・イン・ジャパン」について


横浜アリーナで開催中のアイスショー『スターズ・オン・アイス』https://figureskate-soi.com/で、宇野昌磨選手の真顔ハーレムのグループナンバーが話題になっていました!( ̄ー+ ̄)
Twitterであちこち画像があがってたのでお借りします。
確かに表情がw
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アイスショーで披露されたグループナンバーの使用曲は「ロスト・イン・ジャパン」です。
★ショーン・メンデス、日本が舞台「ロスト・イン・ジャパン」MVを『深堀り』&徹底解説

「ロスト・イン・ジャパン」という曲は、カナダ出身のシンガーソングライター、ショーン・メンデスの作品で、のめり込んでしまいそうな恋に落ちる男性の心境を歌い上げるラブソングです。

MVではドイツの人気DJであるZeddとコラボしたことも話題になりました!
何故「ジャパン」がタイトルに!?
ショーンが日本で迷子になった夢をみて、そのあとに完成した曲なのだそうです。


「ロスト・イン・ジャパン」は日本を舞台にしたハリウッド映画『ロスト・イン・トラストレーション』へのオマージュになってるそうな。
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MVの元ネタとなった『ロスト・イン・トランスレーション』とはどんな映画?
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ざっくり説明すると、フランスのソフィア・コッポラ監督が書いた「人との関係」をテーマにした作品です。(2003)
物語は、日本のウィスキーのCM出演をするために東京にきたハリウッド俳優ボブ・ハリス(ビル・マーレイ)とカメラマンの夫の付き添いで来た同じホテルに滞在していたシャーロット(スカーレット・ヨハン)との出逢いと別れを描いたものです。


予告編 



その映画へのオマージュで話題になったショーン・メンデスの「ロスト・イン・ジャパン」です♪
Shawn Mendes.Zedd-Lost In Japan(Original+Remix)





ショーン・メンデスは、経過についての感性が昌磨くんと通じるなと思いました。
それについて去年、ブログに書いてたので良ければどうぞ。
ギャラリー
  • くろちゃんのその後
  • 届きました!Yunka「Re:set」
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  • Crystal Waters 
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