好きな音楽とその他

好きな音楽やその他気になる話題を不定期に書いていきます。ライトな宇野昌磨選手のファンです。

宇野昌磨

【追記あり】きっかけ


★5/4更新

なんやかんやオリンピックの影響、効果てあるんだなとしみじみ。

YouTubeのオリンピックチャンネルに宇野昌磨選手のフリーの演技が更新されてます。
これまでオリンピックをテレビで観る機会はあったし、日本中湧いてたし、きっかけはあったけれどそれっきりだった。

皆が盛り上がる中、私は無関心だった。

平昌オリンピックの宇野昌磨選手をみなければ確実にフィギュアスケートに興味ない毎日を送っていたと思う。
そして世界選手権ミラノ大会で転がり落ちるようにはまり今に至っている。 
興味を持ったきっかけが平昌オリンピックで、はまったきっかけが世界選手権ミラノ大会です。
誰がどんな偉業を果たしても、宇野昌磨選手のスケートが一番好きなのは変わらないです。


それから宇野陣営はSNSの使い方が素晴らしいね。
YouTubeはファンが不安になることを解消されたり、普段みられない素の部分からプライベートもあり、それら含め裏表なくて安心して観れます。
そしてNowvoiceではPIWのふれあいタイムがないからと、声を届けてくれるファンサービスまで。
出待ち行為にも言及していたけれど、事態が更に深刻化する前に言葉選びも絶妙でハッキリと言われたことも含めて、Nowvoiceをうまく活用してます。
また、ファンの要望を届ける場所として弟の樹くんのTwitterを窓口として提供するなんて、ファンにとってこれ程幸せなことないと思います。
本当にネットで使えるツールをうまく活用する賢さを感じます。
宇野昌磨選手のファンは甘やかされすぎですよね。
ファンとの距離が近いのは良い事ですが、これを当たり前に思わず、これ以上図々しくならないように距離を保ち、行きすぎた言動で選手や家族、関係者の負担にならないよう心がけていきたいものです。

自分が理想的なファンと言えるわけではありませんが、心がけていきたいと思います。


★5/5追記
昨日、PIW4日目の第二部のボレロは4S×1、4T×3を飛んでノーミスだったようですね!!
レポをみてるだけで、一緒にみてる気になれるくらいに楽しませて頂いてます。
短期間で進化してる様子が伝わってきます。
ジャンプ対決の行方はどうなるのか?
負けたら激辛ペヤング、、(^^;
今夜結果がでますね(´▽`)



そして、すごい賭けにでた、勝負師のショーマウノw


ここでも課題に取り組む姿勢は忘れない。同時に笑いもw
しかし、体調を壊さないか心配よ。。胃粘膜やられてしまいそうで怖いわ。。
私が食べたら胃をやられて病院行きだな。
あとカップ麺は添加物も危険だし、ほどほどにね。
もし激辛ペヤングが昌磨くんに決まったら、自分も食べるというファンどのくらいいてる?
皆様、無理なさらず。

さて、激辛ペヤングの行方は??



★5/7追記
結果でました!
斜め上をいく展開ww

ていうか、感染対策があまい。。。(゜ロ゜;

SOIの真顔ハーレムで話題の「ロスト・イン・ジャパン」について


横浜アリーナで開催中のアイスショー『スターズ・オン・アイス』https://figureskate-soi.com/で、宇野昌磨選手の真顔ハーレムのグループナンバーが話題になっていました!( ̄ー+ ̄)
Twitterであちこち画像があがってたのでお借りします。
確かに表情がw
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アイスショーで披露されたグループナンバーの使用曲は「ロスト・イン・ジャパン」です。
★ショーン・メンデス、日本が舞台「ロスト・イン・ジャパン」MVを『深堀り』&徹底解説

「ロスト・イン・ジャパン」という曲は、カナダ出身のシンガーソングライター、ショーン・メンデスの作品で、のめり込んでしまいそうな恋に落ちる男性の心境を歌い上げるラブソングです。

MVではドイツの人気DJであるZeddとコラボしたことも話題になりました!
何故「ジャパン」がタイトルに!?
ショーンが日本で迷子になった夢をみて、そのあとに完成した曲なのだそうです。


「ロスト・イン・ジャパン」は日本を舞台にしたハリウッド映画『ロスト・イン・トラストレーション』へのオマージュになってるそうな。
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MVの元ネタとなった『ロスト・イン・トランスレーション』とはどんな映画?
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ざっくり説明すると、フランスのソフィア・コッポラ監督が書いた「人との関係」をテーマにした作品です。(2003)
物語は、日本のウィスキーのCM出演をするために東京にきたハリウッド俳優ボブ・ハリス(ビル・マーレイ)とカメラマンの夫の付き添いで来た同じホテルに滞在していたシャーロット(スカーレット・ヨハン)との出逢いと別れを描いたものです。


予告編 



その映画へのオマージュで話題になったショーン・メンデスの「ロスト・イン・ジャパン」です♪
Shawn Mendes.Zedd-Lost In Japan(Original+Remix)





ショーン・メンデスは、経過についての感性が昌磨くんと通じるなと思いました。
それについて去年、ブログに書いてたので良ければどうぞ。

これからも成長と過程を見守りたい


★自分用に保存




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★国別対抗戦前
ナウボイス更新されてたのを聴いた。
心配しても私が何か出来るわけでもないし、挑戦する勇気に拍手を送りたい。

やりたい事、後回しにするの良くないね。
私も何かを始めたい時はやれる時にやろう!(無理なく)
後回しにしたり、諦める事が多いから。


★追伸
ABEMAも地上波もどっちライブ放送しない( ;゚皿゚)ノシ
国内の試合なのに何故ライブ放送できないの?
○カなの?


★4月16日追記
昌磨くんお疲れ様でした。
今回Dancing On My Ownは靴のトラブルや気持ちの持ち方、色んな感情があったと思います。
世界選手権とはまた一味違った、柔らかな情感あふれる滑りの中に苦悩と切なさを感じる演技に涙が出ました。
どんな状況でも、等身大の姿を氷上で現す演技が毎回違う印象のプログラムとなり魅せてくれるし、心を揺さぶられる。

結局、昌磨くんのスケートが一番好きだというところに行き着きます。


これからも成長を見守りたいと思います!

★自分用に保存





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こちらより画像お借りしました。
https://www.nikkansports.com/sports/column/we-love-sports/photonews/photonews_nsInc_202104180000955-1.html

TAOの生き方

宇野昌磨選手、世界選手権お疲れ様でした
同じ4位でも埼玉アリーナの時とは違う前向きな気持ちで終えたのが良かったです

そして宇野昌磨選手に欠かせないアイテムがネックレスです。
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磁気ネックレスは「コラントッテ」の商品で、宇野昌磨選手はアンバサダー契約してます。





宇野昌磨選手が今季シーズンに着けてるのはこれ
コラントッテ TAOネックレススリムARANmini
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※画像はコラントッテ様のHPよりお借りしました。


私もTAOネックレススリムを持ってますが、画像の新モデルの商品も購入を検討してます。
私は慢性的な肩こりがあり、重宝してます。←個人的感想。


TAOというのは何ぞや?
中国哲学の用語の一つであり、中国語の「道」(DAO/ダオ)は、英語でTAO(タオ)と表記されてきました。
日本語では道(みち)または道(どう)と言われます。
人や物が通るべきところであり、「普遍的な真理の法則」で【心と体の修行の道】であります。

TAOに関連する本で私が読んだことがあるのがこれ。「新・タオのひけつ」
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宇野昌磨選手はTAOの生き方を体現されているなと感じました。

平昌オリンピックで興味わき、2018.3.24の世界フィギュアスケート選手権ミラノ大会ではまりました。
靴の調整が間に合わず、足を負傷しながらも欠場せずに、3枠をとるために戦い抜きました。
平昌オリンピックからは、周囲からの期待が集まり、一選手としての自覚が芽生えましたが、そこから苦しいシーズンが続いてました。

TAOの教えで【我執】を放す(ほかす)事が大事と言われてます。
【我執】とは、自分の我にとらわれ、生き方を窮屈にしてしまうというものです。
こうあるべき、こうしなければいけない、と無理をしてしまいます。

彼は「メダリストとしての自覚」から「期待に応える選手にならないといけない」「プレッシャーの中でも結果をだす」と意識改革をしましたが、本来の彼らしさがなくなりました。
それからの約2年間、彼は苦しみました。

その間に、ロシア合宿があったり、山田コーチと樋口コーチから離れ、コーチ不在でシーズンに入った事はファンを驚かせました。
そして不調が続き、2020.GPSフランス杯では自身の過去ワーストの結果となりました。

その中で救ったのは現地ファンの声援でした。そしてステファン・ランビエールの元で指導を受け、自分を取り戻していく過程を私たちはみることが出来ました。

我執があると、「こうあるべき」「しなければならない」と自分に無理をして、結果、自分を苦しめます。
彼も「苦しいシーズンだった。」「自分を楽しませてあげたい」と言っていたことがありました。
「上手くなりたい」ではなく「上手くならなければ」又は「頑張りたい」ではなく「頑張らなければ」という気持ちの持ち方で練習に取り組んでいたと後から知りました。
あのフランス杯では「宇野昌磨に見合った人物でならないといけないと思っていた」と語られてましたが、鎧がとれたきっかけではないかと思います。
しかし、人生の失敗の経験や苦しみは、秘められた長所を自覚する機会になります。
TAOの教えによると、失敗した時にこそ、幸運にめぐりあえると言われてます。
彼も「失敗することでしか学ばない」と言ってましたけど、彼は失敗から腐ることなく【道】に則り、ありのままの自分の取り戻しました。
これはTAOの教え【放す(ほかす)】を体現されてます。

【放す】とは本来の自分に戻っていくこと。常識や固定概念に縛られていたものを放ち、脇においておく事で、本来あるべき姿に戻れるのです。
そのきっかけがフランス杯であり手助けとなった人物がステファン・ランビエールでした。

放す「ありのままに、楽しく豊かに」生きるというのは、何もせず、努力しないでのんびりする事ではありません。
楽に生きる事ではなく道なき道を進み、そのための努力が必要となります。

 ↑ここ大事だから大文字にした



【道】とは「一本のはっきりした道」ではありません。
【道】とは「船の航路」の事です。
海原には道はなく、その大海で舵をとり、船を進めると、船の後ろに道筋ができる。
それが【道】なのです。

ある雑誌で、彼は失敗した経験を生かすというより「経験が身についた」だったかな?うろ覚えですが、そのようなニュアンスで表現されてました。
この時、はっとさせられました。
これが彼の【道】なんだなと思いました。
そのインタビューから、自分が進んできた経過が道であり、道は自分が作るものなのだと気づかされました。


そして、彼の【道】は「スケートを楽しむこと」
※「楽しむ」というのは楽をするという意味ではありません。

全日本選手権では多幸感に満ちてました!

そして、先日の世界選手権は現地で調子を落としていたジャンプに対して悲観することなく、本番で今できる自分のMAXまで取り戻し、6位スタートから4位に順位をあげました。
試合を終えたあとは結果や自分の立ち位置を清々しく受け止めてインタビューに答える彼の発言は、地についていてるなと思いました。
(世界選手権の感想は割愛します。)

平昌オリンピック後から動向を追い、宇野昌磨選手のスケート人生から、人柄、生き方を拝見し、人生で学ぶべき大切なものを得る事ができて、良い経験をさせてもらってます。
また、自分が勝手に励まされたり、学ばせてもらっていると実感できていて、ファンになって良かったと心から思います。
これからも応援します




復活

いろいろと考えた末にTwitterを復活します。
そして一人でTwitterします。
Twitterが窮屈だと言ってSNSをやめたらストレスは減りました。
Twitter復活の理由は、検索して見るだけだと、みる必要ないものをミュート出来ないから。
ミュートを設定できる方が便利だからです。
情報を保存するためにいいねをしたり、ブログを投稿する程度に活用します(*´□`)ノ

私が宇野昌磨にはまったきっかけは2018.3.24 世界選手権ミラノ大会。
この日に持っていかれました。
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#宇野昌磨WIN
素敵なハッシュタグ、使わせて頂きました。
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